塾長の思い
人生は、勝負だと思っていた。
そのために国立の中学に行ったり、強豪リトルシニアで野球をやった。
が...限界を感じて挫折。
高校のときに野球で先輩にボールが投げられなくなり、まだ流行っていなかったイップスになった。
この怒り狂うくらいの悔しい気持ちを基に大学になったら学生ベンチャーを目指し、営業に励み、NO,1になることができた!!初めて人から必要とされる感覚を感じて本当に嬉しかった。
大人になったらソフトバンク入社。次の会社通信業界代理店で営業NO,1になり、3ヶ月で課長、8ヶ月で部長になれた。
そして28歳で念願の社長になれた!
やっと想いが叶い全てがうまくいくと思った..
その結果は、空虚。
結果を残せば、22歳からパニック障害、赤面症、不安症が治るのでと本気で信じていた。
自信がなかった...
肩書きが欲しかった...
それは、たくさんの人に認めてもらえるから...
ずっと他人に評価されたいと思い生きてきた...
本当に大切なことは、他人からの評価でコントロールされることでなく
自分が何をやりたいか!
そして自分自身を承認すること
だからこそ、
他人の評価を気になる
自分を出せない人
自分らしく生きられない人
自分が好きじゃない
自信がない
それが個性や才能になったらどうですか!?
成功者の条件は、必ず失敗しています。
そんなあなたにしかない可能性を見つけて見ませんか!?
自分らしく表現して一人一人の才能を創造します。